皆さん、中川運河キャナルアートがいよいよ始まりました。
プレイベントの長谷川章さんの「デジタル掛け軸」を
三晩連続で楽しませて頂きました。
10月6日 金曜日 名古屋市庁
午後6時よりスタートしました。
日がまだ沈んでいない時間から待ち構えていました。
日が暮れていざスタートです!
軌跡が! 鯱バスが市庁舎前に留まりました!
見えますか? 鯱ホコマーク!
まだ、デジタル掛軸のことをほとんどの方が知らないみたいでした。
通りかかる人々が立ち止まり「なんじゃこりゃ?」
市庁前のバス停でお待ちの人達は皆さんシャメ!
噂を聞きつけたひとが集い始めました。
テレビ、新聞の取材が殺到してました。
10月7日 火曜日 愛知県庁
凄い!もの凄い人。
何が素晴らしいかというと、大勢のことも達が大はしゃぎ!
そして、おじいちゃん、おばあちゃん、街の人達が思い思いに
映し出される映像を見て「これは....!」と
イマジネーションを高めて感じていたこと。
僕もiPhone での撮影、動画もとりました!
全部とりたくなちゃって... とまりません!
10月8日 土曜日 中川運河
ただただ気持ちよい時間と空気が漂い
無機質で廃墟化した中川運河の倉庫の風景が
大名古屋の都会の夜景を背に
まるで命を吹き込まれたかのように蘇ってしました。
だだ感じるままに...
漂うままに...
森羅万象が水辺に浮かびあがりました。
スピリチャルな祈りの時間。
中川運河キャナルアート、シャチ誇りでした!













